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2010年4月13日火曜日

1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク3(バトルダメージ版)/ HOT TOYS

今日は、オタクネタ。
俺の好きな馬鹿メカアクション大作「アイアンマン」シリーズから、スゲェ豪華じゃん!!これ。と、予約して楽しみにしていたHOT TOYS製のアイアンマン・マーク3(バトルダメージ版)1/6スケールフィギュアがとうとう先日、自宅に届いた。
そこで、早速、ブログで見せびらかしてみようと思う。(笑)




目や胸部のアーク・リアクター、両手のリパルサー光線発射部はライトアップ機能を搭載。
なかなかのプロポーションで、見ていて飽きない。胸部のライトアップスイッチは、場所を探すのに一苦労だった。正解は右肩後ろの羽の部分。ここにスイッチがある。



部屋を暗くしてみると、発光部分の明るさが際立つ。うーん。実にSFな感じじゃないか。w

肩の部分のエアフラップを開いたところ。劇中のギミックはかなり細かいところまで再現されている。細かくて薄い部品が多いため、うっかり転倒して割れたり折れたりしないか、心配になってしまうほど精巧。


脚部のフラップも開けて立たせてみた。スペックでは全身36箇所稼動。リボルテック程とはいわないが、かなり自由度が高い関節部分により、様々なポージングが可能。ただし、腕の部分が、中々イメージどおり動かなくてイライラ。しかし、写真の様な自立は全く問題なくこなせる。

ダメージ版のパーツに変更。胸と頭の部分を取り替える。肩のミサイルランチャーは肩を開閉してセッティングする。
「メガネ、メガネ...」とよたよた歩き回るイメージでポーズを付けてみた。
マスク部分を外すと、なにやら不服そうなロバート・ダウニーJrが現れる。


ロバートダウニーJrにコマネチをやってもらった。「コマネチっ!」「コマネチ!」.

2009年6月27日土曜日

ブレイド「BLADE」 ムービーファインアートバスト /KOTOBUKIYA

これは鈴木雅之さんじゃないですよ。
俺の大好きな壮絶馬鹿アクション映画。
ウェズリー・スナイプスが演じた「BLADE」です。



BLADEってのは、人間とヴァンパイアの間に生まれた男。
何故か日本刀を武器に戦うヴァンパイアハンターで、ヴァンパイア譲りの身体能力をもちつつ、昼間も活動できることから「デイ・ウォーカー」とヴァンパイアたちから恐れられる存在。
その一方、血の渇望からは逃れられない自らの呪われた血筋を恨みつつ、人間を家畜化しようとするヴァンパイア一族と密かなる戦争を繰り広げるというお話。

ほら、こんな感じ。↓ 全編壮絶馬鹿アクションで映画は3作まで作られてます。


スタイリッシュな馬鹿映画なんです。愉しそうでしょ?

で、予約していたコトブキヤ製リアルなスタチューが、酔っ払って帰宅したら、お家に届いてました。w
かなりリアルにスナイプスです。
しかも、ヴァンパイア状態になった時の表情を再現した首が付け替え用に付属してる。(爆)


首筋のトライバル柄の刺青も完全再現。


限定300の223体目をゲット。


付け替えられる首の部分は磁石になっていて、カパッと胴の部分にハマります。


近くで見てもホント、リアル。



ビルボードみたいなデザインの看板は、電池で光ります。
うーん。これは満足度高いな。w



2008年7月16日水曜日

レイダース ARTFX Theatre /KOTOBUKIYA





家に帰ったら、大きな箱が届いていた。




中身は、インディ・ジョーンズの第一作目、「レイダース 失われたアーク」を題材にしたジオラマモデル。




実はすっかり忘れていたんだが....

壽屋が、映画の1シーンを切り取ったような塗装済簡易組み立てのモデルキットをシリーズ化する事になり、その第一弾が、大好きな「レイダース」だと知って、思わず予約していたんだった。

しかし...組み立ててみると、でかいっすね。
机の上に置くと、むやみにでかくて大迫力。



インディが作品の冒頭、遺跡で発見する金の彫像がジオラマの天辺に!!
何だか妙に笑える。



全体の構成としては、インディが、巨岩の球に追われて猛ダッシュする名シーンを再現。
こんな風に写真に撮ると、雰囲気出てくる。




でも、顔はよく見ると、微妙に似てない



しかし、なんで買っちゃったんだろ俺。(爆)